ドコモとオムロンヘルスケアが新会社、スマホ活用の健康支援サービス提供

NTTドコモとオムロンヘルスケアは2012年7月2日、合弁会社「ドコモ・ヘルスケア株式会社」を設立した。出資比率はドコモ66%、オムロンヘルスケア34%で、設立時の従業員数は約25名となっている。

新会社では、スマートフォンとオムロンヘルスケアの体重体組成計・血圧計・睡眠計等を連携させたクラウドサービスなどを展開していく計画。ドコモユーザーに限らず、幅広いユーザーに様々な健康支援サービスを提供していくという。

ドコモ・ヘルスケアが提供するサービスイメージ
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