ホワイトペーパーダウンロード

ゾーホージャパン株式会社(ManageEngine)

ネットワーク帯域監視の新常識、フローコレクタ「NetFlow Analyzer」が大規模に対応!受信性能を10倍に

SNMPやパケットキャプチャによるネットワーク監視に限界を感じていませんか? 本ホワイトペーパーでは、アプリケーション毎の負荷を迅速に把握でき、障害における問題通信の特定も1分でできるNetFlow・sFlow対応フローコネクタについて解説しています。

「ネットワークが重たくなっているが、いったい原因は何なのか……」。ネットワーク担当者にとっては、よくあるシチュエーションですが、「毎回、原因究明には大変苦労している」という人は多いはずです。

ネットワーク帯域の監視手法としては従来、SNMPやフリーのパケットキャプチャの活用が一般的でした。しかし、SNMPでは、アプリケーション毎やIPアドレス毎に帯域を可視化することは困難です。また、パケットキャプチャも可視化こそ可能ですが、解析に手間がかかるため、原因を突き止めて対策を実施するまでには多くの時間を要します。

そこで近年導入が進んでいるのが、NetFlow・sFlow対応フローコネクタによる帯域監視です。アプリケーション毎、送信元/宛先IPアドレス毎の帯域占有率を迅速に把握できるようになります。

本ホワイトペーパーでは、NetFlow・sFlowを活用した帯域監視の特徴とメリット、そして世界6500社の導入実績を持つゾーホージャパンのNetFlow・sFlow対応フローコネクタ「ManageEngine NetFlow Analyzer」について解説しています。

スペシャルトピックスPR

nw1703
yamaha1704
caso1704
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

東京海上日動コミュニケーションズの「働き方改革」を徹底レポート。

モバイルの安全な業務利用を実現するEMMが“次の進化”を始めている。電話やチャット、つまりUCとの連携だ。

いつものUIでSkype for Businessの機能をフル活用できる電話機が登場。

マクニカネットワークスが取り扱うIncapsulaはDDoSだけでなく、Webサーバーへの不正アクセスも防御する。

オンプレミスとクラウドの連携により、数百Gbpsのボリューム型から複雑なDDoS攻撃まで効率よく対応できる。

IPカメラのためにスペックを作り込んだ、ヤマハのシンプルL2スイッチ!

搭載するOS/ソフトを選べる「ホワイトボックス」で自在にデザイン

ウォッチガードのセキュリティ対策がさらに大きく進化した。

セキュリティ専門会社「ラック」との協業でサイバー攻撃に素早く対応

SD-WANの選定ポイントは何か? ユーザーの体感品質を高める独自機能を提供するのがシトリックスだ。

大量の通信機器の設定作業を正確かつ迅速に行い、現場へ確実に届ける!

Ruckusなら特定方向に電波を集中送信する特許技術で安定したWi-Fiを実現

USB型WiMAX2+端末をWi-Fiルーター化する史上初の製品が登場した。

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます