ホワイトペーパーダウンロード

トレンドマイクロ株式会社

もしマイナンバー情報が漏えいしたら?…セキュリティ対策の見直しポイントを徹底解説

「情報漏えい」は企業にとって深刻な脅威の1つですが、マイナンバー制度に向けて、まさに今、セキュリティの強化が急務となっています。万一マイナンバー情報が漏えいすると、企業はどんな損害を被るのか。また、こうしたリスクを防ぐためには、どんなセキュリティ対策が必要なのか。本ホワイトペーパーは、マイナンバー情報の漏えい対策の要点を解説しています。

2016年1月、マイナンバー制度の運用がスタートします。マイナンバーを含む個人情報は「特定個人情報」と規定され、マイナンバー法による厳しい罰則も用意されています。企業にとっては、絶対に漏えいを防がなければならない重要データが、また1つ新たに加わることになるわけです。

では、マイナンバーを漏えいすると、企業はどのような打撃を受けるのでしょうか。本ホワイトペーパーでは、海外の被害事例も交えながら、マイナンバー情報の漏えいが発生した際に想定されるリスクについて解説しています。

さらに、マイナンバー情報の漏えいを防ぐためには、どのような対策が必要なのか。その要点を「内部からの漏えいを防ぐ」「外部公開サーバと内部の重要なサーバを守る」「標的型攻撃の早期検知」の3つに整理したうえで、具体的な対策方法を紹介しています。

スペシャルトピックスPR

necpf1711
nec1711
hpearuba1711
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

Office 365導入を成功に導くため NWを見直すべき10のポイントOffice 365導入を成功に導くため NWを見直すべき10のポイントOffice 365導入を成功に導くため
NWを見直すべき10のポイント

実際の失敗例をもとに、ネットワークの見直しのポイントを整理する。

無線LAN APだけで電子証明書も運用可能に 運用管理を容易化する工夫も満載!無線LAN APだけで 電子証明書も!

ヤマハのAPは内蔵コントローラ で複数のAPを統合管理できる。セキュリティ機能も充実だ。

Wi-Fiの見えない脅威を可視化・防御 ワイヤレスIPSをお求めやすい価格で!「見えない脅威」にさらされている
無線LANをどう守る?

Wi-Fiの見えない脅威を可視化・防御するワイヤレスIPSを手頃な価格で!

オンプレミス型のPBX/ビジネスフォンは“時代遅れ”では決してない。

機械学習/AIを使った自律運用型ネットワークをArubaは提案する。

ウォッチガードなら「導入運用の容易性」と「強固なセキュリティ」を兼ね備えたWi-Fi環境が手に入る。

パブリッククラウドの普及で、設計・構築・運用法が大きく変わった!

待望の後継機が遂に登場!電話番号の最大登録数は2倍に向上。

ソフトバンクのMDMは、管理者の運用負荷を軽減しながらセキュアな利用を可能にする。

働き方改革はICTツールの導入・活用から取り組むのが有効だ。

大量のアラートをさばくのに忙殺される、旧態依然の運用と決別しよう。

NECのソリューションなら、多様なモバイルワークをセキュアに実現!

「WhatsUp Goldならコスト半減も可能」。イプスイッチの関口氏はこう自信を見せる。

4~6人程度の会議に最適なロジクールのビデオ会議「MeetUp」とは?

ヤマハ独自の音声処理技術が、臨場感あふれる会議を実現する。

注目が集まるCASBのメリットを活かすには、運用負荷を軽減する仕掛けが不可欠だ!

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます