ホワイトペーパーダウンロード

日本アイ・ビー・エム株式会社

もはや見ないふりはできなくなったBYODを目一杯活用するための10の鉄則

職場へのモバイル・デバイスの持ち込みの急増は、避けることのできない課題です。このBYOD (Bring Your Own Device) の普及を無視したり BYOD を禁止したりすることは賢明とは言えません。こちらのホワイトペーパーでは10個の「おきて」として、BYOD を導入するポイントをご紹介します。

職場へのモバイル端末の持ち込みが急増しています。勤務先の許可の有無に関わらず、従業員は既にBYOD(Bring Your Own Device:私的デバイスの業務利用)を実行しており、今後も私的デバイスを許可なしに企業ネットワークに持ち込み続ける事が予想されます。

こうした状況で、IT部門がBYODの普及を無視したり、BYODを禁止したりすることは、もはや賢明とは言えません。「IT部門のコストや管理の負担を軽減しつつ、従業員が独自のデバイスで作業できる自由を与える新たなベストプラクティス」と捉え、BYODを積極的にサポートすることが必要と考えられます。

ここで問題となるのが、セキュリティを確保しつつ、生産性向上を実現するために、個人用のデバイスとアプリをどのようにサポートしていくかということです。

本資料では、「BYODの10個のおきて」として、BYODの効率的な管理とコストの削減を実現するための10の鉄則を挙げ、ひとつひとつ解説していきます。

スペシャルトピックスPR

microsoft1705
recomot1705
qloog1705
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

東京海上日動コミュニケーションズの「働き方改革」を徹底レポート。

モバイルの安全な業務利用を実現するEMMが“次の進化”を始めている。電話やチャット、つまりUCとの連携だ。

いつものUIでSkype for Businessの機能をフル活用できる電話機が登場。

マクニカネットワークスが取り扱うIncapsulaはDDoSだけでなく、Webサーバーへの不正アクセスも防御する。

オンプレミスとクラウドの連携により、数百Gbpsのボリューム型から複雑なDDoS攻撃まで効率よく対応できる。

IPカメラのためにスペックを作り込んだ、ヤマハのシンプルL2スイッチ!

搭載するOS/ソフトを選べる「ホワイトボックス」で自在にデザイン

ウォッチガードのセキュリティ対策がさらに大きく進化した。

セキュリティ専門会社「ラック」との協業でサイバー攻撃に素早く対応

SD-WANの選定ポイントは何か? ユーザーの体感品質を高める独自機能を提供するのがシトリックスだ。

大量の通信機器の設定作業を正確かつ迅速に行い、現場へ確実に届ける!

Ruckusなら特定方向に電波を集中送信する特許技術で安定したWi-Fiを実現

USB型WiMAX2+端末をWi-Fiルーター化する史上初の製品が登場した。

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます