ホワイトペーパーダウンロード

日本ユニシス株式会社

インターネット分離と無害化:ワンクリックで実現するユーザビリティの向上

標的型攻撃対策を初めとしたセキュリティ強化として、「インターネット分離と無害化」ニーズが高まっています。クライアント仮想化を使ったインターネット分離はこの対策として認知度が向上していますが、日本ユニシスは協業各社のソリューションと密な連携によりユーザビリティ向上を実現しています。

日本ユニシスでは、クライアント仮想化技術としてシトリックス「XenApp」、メール無害化のサイバーソリューションズ「CyberMail-ST」、ファイル無害化のアズジェント「Votiro SDS」、ファイル共有としてソリトンシステムズ「FileZen」との連携をブラウザ自動切替ツールを中心に強化している。このようなソリューション間連携により、ユーザーは複雑な操作をする事無くイントラとインターネットを安全簡単に行き来する事が可能となる。

セキュリティ対策を強化するとユーザーに不便さを強いることが多いが、IoTのデータをビッグデータとして取り込み、Deep Learningで解析しFinTech等クロステックが産業を変革していくこれからの時代、インターネットアクセスが不便になるようなソリューションを提供してはいけない。各ソリューションの連携によりユーザビリティを向上させることがシステムインテグレーターとしての日本ユニシスの使命と考えている。

日本ユニシスが目指す「ワンクリックで実現するユーザビリティの向上」について、ホワイトペーパーをダウンロードして是非ご確認下さい。

スペシャルトピックスPR

recomot201701
ゼンハイザー201701
unisys201702
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

日本ユニシスならセキュリティ各社との連携でユーザビリティも両立!

ドコモのLTE対応とSaaS利用の最適化の2つの進化によって、SD-WANの活用範囲は大きく広がる。

ソフトバンクが提供開始した「PrimeMeeting」なら、社内外問わずあらゆる端末から参加できる。

過酷な環境下での長期利用にも耐える「TOUGHPAD FZ-N1」はBCPやTCO削減に貢献する。

社内外の電話帳を基点にスピーディで安全なコミュニケーションを実現!

UC機能も備えた「moconavi」はMDMベースのEMMとは違う!

ゼンハイザーのスピーカーフォンなら、数人~20人超の会議まで幅広く。

ソフトバンクの「SfB連携電話会議サービス」で実現しよう。

IoTでは珍しいクルマ特化型の「クルマツナグプラットフォーム」に注目だ。

既設PBX・回線をOffice 365と連携できる「Sonus SBC」にお任せだ。

ゼンハイザーのUC向けスピーカーフォン、ヘッドセットなら、通話品質も仕事の効率もアップ!

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます