ホワイトペーパーダウンロード

日本ユニシス株式会社

インターネット分離と無害化:ワンクリックで実現するユーザビリティの向上

標的型攻撃対策を初めとしたセキュリティ強化として、「インターネット分離と無害化」ニーズが高まっています。クライアント仮想化を使ったインターネット分離はこの対策として認知度が向上していますが、日本ユニシスは協業各社のソリューションと密な連携によりユーザビリティ向上を実現しています。

日本ユニシスでは、クライアント仮想化技術としてシトリックス「XenApp」、メール無害化のサイバーソリューションズ「CyberMail-ST」、ファイル無害化のアズジェント「Votiro SDS」、ファイル共有としてソリトンシステムズ「FileZen」との連携をブラウザ自動切替ツールを中心に強化している。このようなソリューション間連携により、ユーザーは複雑な操作をする事無くイントラとインターネットを安全簡単に行き来する事が可能となる。

セキュリティ対策を強化するとユーザーに不便さを強いることが多いが、IoTのデータをビッグデータとして取り込み、Deep Learningで解析しFinTech等クロステックが産業を変革していくこれからの時代、インターネットアクセスが不便になるようなソリューションを提供してはいけない。各ソリューションの連携によりユーザビリティを向上させることがシステムインテグレーターとしての日本ユニシスの使命と考えている。

日本ユニシスが目指す「ワンクリックで実現するユーザビリティの向上」について、ホワイトペーパーをダウンロードして是非ご確認下さい。

スペシャルトピックスPR

nw1703
yamaha1704
caso1704
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

東京海上日動コミュニケーションズの「働き方改革」を徹底レポート。

モバイルの安全な業務利用を実現するEMMが“次の進化”を始めている。電話やチャット、つまりUCとの連携だ。

いつものUIでSkype for Businessの機能をフル活用できる電話機が登場。

マクニカネットワークスが取り扱うIncapsulaはDDoSだけでなく、Webサーバーへの不正アクセスも防御する。

オンプレミスとクラウドの連携により、数百Gbpsのボリューム型から複雑なDDoS攻撃まで効率よく対応できる。

IPカメラのためにスペックを作り込んだ、ヤマハのシンプルL2スイッチ!

搭載するOS/ソフトを選べる「ホワイトボックス」で自在にデザイン

ウォッチガードのセキュリティ対策がさらに大きく進化した。

セキュリティ専門会社「ラック」との協業でサイバー攻撃に素早く対応

SD-WANの選定ポイントは何か? ユーザーの体感品質を高める独自機能を提供するのがシトリックスだ。

大量の通信機器の設定作業を正確かつ迅速に行い、現場へ確実に届ける!

Ruckusなら特定方向に電波を集中送信する特許技術で安定したWi-Fiを実現

USB型WiMAX2+端末をWi-Fiルーター化する史上初の製品が登場した。

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます