ホワイトペーパーダウンロード

日商エレクトロニクス株式会社

ファイアウォール製品選定のポイント

巧妙化するサイバー攻撃に対抗するため、各ベンダーは多くの機能を統合したファイアウォール製品を提供しています。しかし、多層防御により強固なセキュリティを実現する一方、パフォーマンスが犠牲となるケースも少なくありません。ニーズに合った製品を見極めるためには製品特性の理解が不可欠です。

Juniper Networksは2004年にNetScreen Technologiesを買収し、以来、セキュリティ製品の開発・提供に取り組んできました。現行モデルのSRXシリーズは、旧SSG シリーズの機能スペックを踏襲しつつ、Juniperがこれまで培ってきたJunosのアーキテクチャを統合したハイスペックな次世代ファイアウォール製品としてリリースされています。

本資料ではファイアウォールを選定する際に着目すべきポイントをご紹介するとともに、お客様のネットワークにJuniper SRXシリーズを導入いただくことで得られるメリットについてご紹介いたします。

・データプレーンとコントロールプレーンの分離による高度な動作安定性
・将来の拡張性を見込んだハイパフォーマンスなハードウェア設計
・一定したライフサイクルにより長期的に製品供給が受けられる安心感
・高速なスキャニングを実現するプロキシ型アンチウィルス
・攻撃者に解析されにくいクラウド型サンドボックス
・3,000種類以上のアプリケーションを可視化・コントロール

スペシャルトピックスPR

recomot201701
ゼンハイザー201701
unisys201702
  • カテゴリ
  • 企業ナビ

スペシャルトピックス

日本ユニシスならセキュリティ各社との連携でユーザビリティも両立!

ドコモのLTE対応とSaaS利用の最適化の2つの進化によって、SD-WANの活用範囲は大きく広がる。

ソフトバンクが提供開始した「PrimeMeeting」なら、社内外問わずあらゆる端末から参加できる。

過酷な環境下での長期利用にも耐える「TOUGHPAD FZ-N1」はBCPやTCO削減に貢献する。

社内外の電話帳を基点にスピーディで安全なコミュニケーションを実現!

UC機能も備えた「moconavi」はMDMベースのEMMとは違う!

ゼンハイザーのスピーカーフォンなら、数人~20人超の会議まで幅広く。

ソフトバンクの「SfB連携電話会議サービス」で実現しよう。

IoTでは珍しいクルマ特化型の「クルマツナグプラットフォーム」に注目だ。

既設PBX・回線をOffice 365と連携できる「Sonus SBC」にお任せだ。

ゼンハイザーのUC向けスピーカーフォン、ヘッドセットなら、通話品質も仕事の効率もアップ!

「通信」の力でビジネスを進化させるbusinessnetwork.jp

Copyright(c) 2015 RIC TELECOM Co.,Ltd. All Rights Reserved. 記事の無断転載を禁じます