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デジタルビジネスに「SMS・電話」を――あのVonageがAPIプラットフォームで日本進出

シェアサービスでお互いの番号を知らせずに通話できる「代理電話」や、SMSを使った「二要素認証」など、モバイルアプリやWebサイトにSMS・電話の機能をAPIで簡単に組み込めるサービス「Nexmo」が日本に本格上陸した。提供するのは、あのVonage社だ。

[2018.04.20]

ロケーションフリーは当たり前!

UC・チャット・電話で働き方改革

ロケーションフリーな働き方に役立つコミュニケーションツールとして、UC、ビジネスチャット、クラウドPBXが注目を集めている。それぞれどのような強みを活かして、働き方改革に貢献するのだろうか。

[2018.04.19]

中国が「5G」をスタンドアロン型で開始する理由

単独運用が可能なスタンドアロン(SA)型での5G網の整備を急ぐ中国の狙いは、URLLC(超高信頼低遅延通信)の早期実用化にある。ファーウェイにSA型5Gの持つ可能性を聞いた。

[2018.04.18]

記事一覧

デジタルビジネスに「SMS・電話」を――あのVonageがAPIプラットフォームで日本進出

シェアサービスでお互いの番号を知らせずに通話できる「代理電話」や、SMSを使った「二要素認証」など、モバイルアプリやWebサイトにSMS・電話の機能をAPIで簡単に組み込めるサービス「Nexmo」が日本に本格上陸した。提供するのは、あのVonage社だ。

[2018.04.20]

ロケーションフリーは当たり前!

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[2018.04.19]

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[2018.04.18]

「月額30円」のLoRaWANが提供開始――人口カバー率60%を来年3月末に目指す

昨年11月に事業を開始したスタートアップ企業、センスウェイが全国展開を目指し、LoRaWANサービス「Senseway Mission Connect」の提供を開始した。月額料金は1台当たり30円から。さらにボリュームディスカウントも用意し、最安では月額8円で提供するという。

[2018.04.13]

動画配信サービス「U-NEXT」の挑戦――オリジン分散で危機回避

2007年のサービス立ち上げから約10年、先駆者として動画配信市場を切り拓いてきたU-NEXT。“自前主義”で配信プラットフォームを開発・運用する同社は、激増するトラフィックとどう戦っているのか。

[2018.04.13]

ドコモが「マンホール型基地局」を今年度内に本格運用、半径90mのエリアカバレッジ

NTTドコモがマンホール型基地局を発表した。ビル上に基地局の設置場所を確保するのが難しくなっているなか、“地中”にもスモールセル基地局を展開する。2018年度内の本格運用を目指す計画だ。

[2018.04.11]

NTT東日本のエッジコンピューティング戦略――「電話局」は最適な設置場所

NTT東日本が、電話局舎(通信ビル)を活用したエッジコンピューティング向けビジネスに乗り出している。すでに約700の通信ビルでラックスペースの貸し出しが可能。IaaSの提供も検討している。

[2018.04.09]

SPECIAL TOPIC

Office 365ユーザーは使わなきゃ損!
Teamsでチームワークは劇的に変わる

2017年3月の正式リリースから約1年、Office 365の新ツール「Microsoft Teams」(以下、Teams)を使い始める企業が続出している。日本マイクロソフトが開催するセミナーも毎回“満員御礼”状態だ。チームワークの質とスピードを大幅に改善できると評判のTeamsの魅力と使い方、そしてSkype for Businessとの違いについて解説する。

[2018.04.06]

超高速ネットの“ラストワンマイル”

5Gにも使える新型PON「NG-PON2」とは?

我々の家庭やオフィスと通信事業者の基幹ネットワークをつなぐ「光アクセス」において、通信サービスの高速・大容量化と多品種化に備えて新技術の導入が始まろうとしている。次世代PONシステム「NG-PON2」だ。

[2018.04.06]

NECと日本電産、無線の通信遅延を予測して先回りする技術

5G待たずにロボットを遠隔制御

NECと日本電産は、ロボットを無線で高精度に遠隔制御できる技術を開発した。工場などで使われる無人搬送ロボットに同技術を採用することで、ロボットの低コスト化や搬送効率の向上を実現できる。

[2018.04.05]

「マルチクラウドの“一番の課題”をシンプルに」、ジュニパーがSD-WANなど発表

「Secure & Automated Multicloud」というビジョンの下、ジュニパーネットワークスがマルチクラウド対応向けソリューションの強化を図った。データセンター側ではパブリッククラウドも含めた一括管理を可能にする一方、キャンパス側ではSD-WAN「Sky Enterprise」を投入する。

[2018.04.03]

[大容量コンテンツ配信の経済学]4K時代へ進化するCDN

インターネット動画はHD品質が標準となっているが、今後は2倍以上の帯域を使う4K動画の配信も本格化する。これを安定的かつ適正なコストで行うことは本当に可能なのか。鍵を握るのはCDNだ。

[2018.04.03]

MulteFireが日本で年内にも――LTE-M対応の次期仕様が1.9GHz帯で利用可能に

今年半ばに策定されるリリース1.1でNB-IoT/LTE-Mに対応する4Gベースの自営無線「MulteFire」。日本発のデジタルコードレス電話規格「sXGP」も取り込み、年内にも国内で利用可能になる。

[2018.04.02]

光定額制は維持できるか?――「年率1.5倍増」トラフィックとの戦い

ここ数年、年率約1.5倍で急増しているブロードバンドトラフィック。一部では、光インターネット定額制の限界を指摘する声さえ出始めている。日本のネットワークは急増するトラフィックを支えきれるのか。

[2018.03.28]

[特集]IoT無線を自営する

<LoRaWAN/LoRa>自営LPWAの代表格をどう使う?

LPWAの中でも、抜群の知名度があるLoRaWAN/LoRa――。LoRaWANとLoRaは、それぞれどのような自営スタイルに適しているのだろうか。利用シーンを交えながら紹介する。

[2018.03.27]

パロアルトが「侵入後」対策――EDRの課題も解決!?

パロアルトネットワークスは2018年3月23日、侵入後の攻撃に対する挙動分析クラウドソリューション「Magnifier」の提供を開始した。侵入後対策としてはEDRが最近注目を集めているが、Maginifierは次世代FWでログを収集するネットワーク型のDetection & Responce(D&R)ソリューションだ。

[2018.03.26]

[特集]IoT無線を自営する

<SmartHop>OKI独自の920MHz帯マルチホップ無線は豊富な稼働実績が強み

2013年の提供開始からこれまで約40社・70機種のデバイスに採用され、豊富な稼働実績を持つOKIのIoT無線「SmartHop」。特徴的な事例から、その使い方と構築・運用のポイントをレポートする。

[2018.03.22]

Sigfoxが「100万回線」を突破――KCCSが開業1周年イベント

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、2018年3月16日、Sigfoxのサービス開始1周年を記念し、SigfoxのパートナーやIoTに関心の高い企業などを対象にイベント「KCCS IoT Conference 2018」を都内で開催した。開業1年でSigfoxは何を実現したのか――。

[2018.03.19]

[特集]IoT無線を自営する

<Bluetooth mesh>オフィス導入第1号はドコモCS千葉支店

昨年7月に登場したメッシュ対応のIoT無線規格「Bluetooth mesh」。このBluetooth meshでIoTネットワークを構築する企業が出始めた。ドコモCS千葉支店は社員や文房具の位置情報に活用している。

[2018.03.19]

IoT化でコインランドリーがより便利・快適に様変わり

共働きの増加や清潔志向の高まりで再び注目を集めるコインランドリー。業界最大手のアクアはクラウド化によりビッグデータを活用し、利用者とオーナー双方の利便性を向上するサービスを目指している。

[2018.03.16]

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Teamsでチームワークが劇的に!

Office 365の新ツール「Teams」を使い始める企業が続出している。

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クラウド利用の拡大とともに複雑化するセキュリティ課題を解決!

NetskopeCASBでクラウドはどこまで操れるか
既存のセキュリティとどう違う?
 

Netskopeを例にCASBの機能と使い方、メリットを整理した。

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ソリューションパートナー募集!

働き方改革を中心に新たなソリューション開発を支援する。

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