ジャパンメディアシステム Web会議システム「LiveOn」 失敗しないWeb会議の選び方とは? “本物の高品質”ならLiveOn

Web会議を導入したが、期待通りの品質が得られなかった……。こんな失敗をしないためには、どんなWeb会議を選べばいいのだろうか。ジャパンメディアシステムの「LiveOn」なら独自の制御技術により、不安定なネットワーク環境でも高品質でストレスのない会議を実現可能だ。
富樫泰章氏

ジャパンメディアシステム
代表取締役社長
富樫泰章氏

 「Web会議選びで最も大切なのは、『カタログに書いてあることが本当にできるか?』です」

 12年の歴史をもつWeb会議システム「LiveOn」を提供するジャパンメディアシステム(JMS)代表取締役社長の富樫泰章氏がこう断言するのは他でもない。Web会議を導入してみたものの、カタログ通りの品質が得られず、困っている企業は数知れないからだ。

 Web会議のカタログを見ると、ほぼ例外なく「HD画質対応」など高品質を謳う文句が並ぶ。しかし実際に導入すると、「音声が途切れがちで、相手の声が聞き取れない」などのトラブルが頻発するWeb会議は非常に多い。

 その原因はネットワークだ。十分な帯域を安定的に確保できないから、品質が悪くなるという理屈である。しかし、Web会議で一般的に利用されるインターネットはそもそも不安定なもの。理想的なネットワーク環境でなければ高い品質を実現できないWeb会議に価値はあるのだろうか。

 これに対して富樫氏は、LiveOnを「当たり前のことが当たり前にできるWeb会議システム」と紹介する。“当たり前のこと”とは、ネットワークの状況があまり良くない場合でも十分な品質でWeb会議が行えることだ。

 聞けば、LiveOnの導入企業の多くは、他社のWeb会議からの乗り換えユーザーだという。利用中のWeb会議に不満を抱いている企業にとって、LiveOnは“駆け込み寺”のような存在になっているのである。最初からLiveOnに巡り合えたユーザー企業は幸せだ。LiveOnの解約率は「ほぼゼロに近い」という。

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20拠点による会議画面

20拠点による会議画面。多地点Web会議も高品質で行える

HD画質にも対応

HD画質にも対応。直感的で分かり易いユーザーインターフェースも特徴だ

月額3000円の完全定額制


 JMSが100%自社開発したLiveOnが不安定なネットワーク環境でも高い品質を保持できるのは次の独自技術のためだ。音声遅延と音切れを防ぐ独自の自動帯域制御機能やジッタバッファ制御機能などを備え、これによりクリアな音声と軽快な映像によるストレスのないWeb会議がいつでも行える。

 他社のWeb会議との差が特にはっきり現れるのは、多地点接続においてだ。多地点Web会議では、1対1の会議よりも広い帯域が必要なうえ、拠点ごとのネットワーク状況のバラツキも大きい。まさにWeb会議にとっては本当の品質が試される状況である。

 LiveOnユーザーには大企業が多いが、これも高品質が理由である。大企業のほうが念入りに品質を事前検証するケースが多く、また多地点会議の利用率も高い。しっかり比較すれば、必然的にLiveOnに辿り着く。

 もちろんLiveOnは、中小企業にも最適である。SaaS・クラウド型の「ASP版」とオンプレミス型の「イントラパック版」の両方を用意し、ASP版は1ID当たり月額3000円の完全定額制。“本物の高品質”がリーズナブルな料金で手に入るのである。

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ホワイトペーパーダウンロード なぜ金融機関など一流企業たちは、このWeb会議を選択するのか?

青森銀行、常陽銀行、三井生命保険、東京慈恵会医科大学附属病院、ワコールホールディングス、クレハ、専修大学、オンライン家庭教師 e-Liveなど、3500社への導入実績があるWeb会議「LiveOn」。本ホワイトペーパーを読めば、なぜ多くの企業・団体に高く評価されているかが理解できます。

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お問い合わせ先
ジャパンメディアシステム株式会社
e-mail:liveon@jm-s.jp
URL:http://www.liveon.ne.jp/